2012年6月25日月曜日

「ファンションに味があってもいいんじゃないか?」


「香水をつける」今では身だしなみの1つになっています。


なぜ人は香りが好きなのでしょう?


私は石けんや森林、シャボン玉イメージから来る清潔感の匂いが好きです。


ファッションにも色々な味があります。ロックの味。モードの味。ナチュラルの味。


雰囲気でわかるファッションの味です。ファッションの味で思い出すのは「フルビオボナビア」。


フルビオボナビアは、彼のユニークな発明のイメージで知られる賞を受賞した広告や編集の写真家です。

イタリアで生まれ、フルビオは、写真に彼の力を注い前に映画ポスターのグラフィックデザイナー、イラストレーターとしてスタートしました。 


2011年 プラダやルイビトンなどかの有名なデザイナーの協力のもと、食べ物〜ファッションの写真がありましたね。
凄く素敵で本当にこういうのがあっても良いんじゃないか?と思うくらいなのです。
持っているだけで「あの人はいい匂いがしそう」なんて言われちゃいそうです。

さて1つ思う事が。。持っているだけでいい匂いがしそうと言われちゃうんですよ?
じゃあなぜ、持っていないの?。。。ないの?なんて思いませんか?

ん〜きっとラズベリ〜だから良い様に思えるのでしょう!
レタスでドレス 
オレンジレモンでドレス 
アンチョビでドレス 
クルミでドレス




食べ物で本当に洋服を作ってしまうとなんらかんらと問題はありますね。。
でもその人の好きな香りのする食べ物だったら、、わたしなら欲しいと思うかもしれません。。




「ファッションの味」がある様に「ファッションの香りの味」があっても良いと思うのです。


香水をつけたり柔軟剤で香りをつけたりしなくても元ある香りで雰囲気を楽しめて日常を楽しめる。


そう思いませんか?
今日は甘い気分♪
今日はナチュラルな気分
今日は高級な気分
今日はスイートな気分
今日は酸っぱい気分

。。。


みたいに。。



本当に服に香りがあったら試してみたいな!って思う今日この頃なのです!






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